contents2タイトル
音楽企画,譜面,販促,ビデオ,吹奏楽指導,印刷,パンフレット,吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,編曲,指揮,DVD,指導法,ホームページ制作,ホームページ作成,HP制作,アトリエ・アニマート ホームへもどる
音楽企画,譜面,販促,ビデオ,吹奏楽指導,印刷,パンフレット,吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,編曲,指揮,DVD,指導法,ホームページ制作,ホームページ作成,HP制作,アトリエ・アニマート メール送信
音楽企画,譜面,販促,ビデオ,吹奏楽指導,印刷,パンフレット,吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,編曲,指揮,DVD,指導法,ホームページ制作,ホームページ作成,HP制作,アトリエ・アニマート Inquiry 音楽企画,譜面,販促,ビデオ,吹奏楽指導,印刷,パンフレット,吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,編曲,指揮,DVD,指導法,ホームページ制作,ホームページ作成,HP制作,アトリエ・アニマート Sales promotion 音楽企画,譜面,販促,ビデオ,吹奏楽指導,印刷,パンフレット,吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,編曲,指揮,DVD,指導法,ホームページ制作,ホームページ作成,HP制作,アトリエ・アニマート Web construction 音楽企画,譜面,販促,ビデオ,吹奏楽指導,印刷,パンフレット,吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,編曲,指揮,DVD,指導法,ホームページ制作,ホームページ作成,HP制作,アトリエ・アニマート Music promotion 音楽企画,譜面,販促,ビデオ,吹奏楽指導,印刷,パンフレット,吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,編曲,指揮,DVD,指導法,ホームページ制作,ホームページ作成,HP制作,アトリエ・アニマート Link 音楽企画,譜面,販促,ビデオ,吹奏楽指導,印刷,パンフレット,吹奏楽,楽譜,オーケストラ,合唱,作曲,アレンジ,編曲,指揮,DVD,指導法,ホームページ制作,ホームページ作成,HP制作,アトリエ・アニマート Guide on site

   
私は2000年夏に人前式の司会を務めました。これまでの経験をもとに作成した例が皆様の参考になればと思います。
人前式の式次第・司会原稿・誓いの言葉です。どうぞご活用ください。
人前式式次第例
新郎入場 はじめに新郎の入場です。あらかじめ列席者の皆様に花を一輪ずつ 持ってもらい、新郎がそれを受け取りながら入場します。 集めたお花は会場の係員に渡してブーケに仕立ててもらいます。
新婦入場 新婦がお父様にエスコートされて入場します。
ブーケ&
ブートニア
新郎が新婦の前にひざまずき、作りたてのブーケを渡してプロポーズします。
新婦はその中の一輪を、あるいはあらかじめ用意しておいたブートニアを新郎の胸に差します。
これでプロポーズを受けたこととなります。
開式の言葉 司会者による開式の言葉。
人前式の欧米での伝統、お二人の自由な意思でこの式を選択した事やゲストに立会人となって頂く旨を説明していただきます。
誓いの言葉 新郎新婦が一緒に、或いは交互に朗読します。お二人らしいオリジナリティあふれる誓いの言葉を用意しましょう。
結婚証明書に署名 会場にも殆どの場合用意されていますが、東急ハンズ・ロフトなどでも入手できます。
既成の婚姻届でもいいでしょう。先ず新郎新婦が順に署名し、 続いて立会人代表(両家のお父様など)にも署名をして頂きます。 署名が終わったら司会者やスタッフから皆様にご披露していただきます。
指輪の交換 新郎から新婦へ、続いて新婦から新郎へ指輪の交換をします。 交換し終わったら指輪をした二人の手を皆様にご披露します。
リングピローがあれば、なお良いでしょう。 市販の物を入手するか、キットで手作りします。
誓いのキス 司会者は「新郎には新婦のベールをあげて頂きましょう」 とコメントし、あとはお二人にお任せします。
うながされた新郎は新婦のベールをあげて、誓いのキスです。
新郎新婦にとっては恥ずかしい瞬間なのでしょうが、お客様にとっては またとないシャッターチャンスです。自由に撮影できることも人前結婚式のメリットなのです。
結婚承認 立会人の皆様から拍手をいただいて承認を受けます。
司会者は「立会人の皆様、お二人は皆様方の前に永遠の愛を誓いました。 この二人がここに夫婦となる事をご承認いただけますでしょうか。 ご承認いただけましたら、どうぞ盛大な祝福をお送り下さい」とうながします。
宣言 司会者から声高らかに結婚の宣言。
「立会人の皆様のご承認をいただきまして、お二人は今まさに夫婦となられました事をここに宣言いたします。本当におめでとうございます」
閉式 厳かに閉式
「以上をもちまして、△△さん・○○さんの人前結婚式を 閉式させて頂きます。立会人の皆様、ご協力ありがとうございました」
フラワーシャワー 立会人の皆様全員で祝福のフラワーシャワーをプレゼントします。
 
披露宴司会原稿例
新郎新婦入場 皆様大変長らくお待たせいたしました。ただいまより新郎新婦が入場いたします。盛大な祝福でお迎えいたしましょう。」
新郎新婦が高砂の席に着席する前の一礼で
どうぞ皆様、今一度お二人に大きな祝福の拍手をお送り下さいませ。」
開宴の挨拶 今ここにお二人の輝きの時を迎えまして、ただ今より○○・△△ご両家の結婚ご披露宴を開宴させて頂きます。ご家族の皆様、ご親族の皆様、そしてご来賓の皆様方のご協力を頂戴しながら、和やかな宴にして参りたいと存じます。私本日司会を仰せつかりました、新郎の友人の▼▼と申します。拙い司会ではございますが、精一杯努めて参りますので、皆様ご協力のほどよろしくお願いいたします。」
拍手の間を取りましょう。
プロフィール紹介 まずはじめに、私から新郎新婦のご紹介をさせて頂きます。」(学歴・職歴までは出来るだけ簡潔に。お二人の出会いやプロポーズの言葉などをストーリーにできるよう新郎新婦と十分に打ち合わせが必要です)

新郎○○さんは、昭和52年9月19日、山川・三郎様 良子様ご夫妻の次男として京都市伏見区に生まれました。妹の舞子さんとの二人兄弟です。子供の頃はいつも外を遊び回る元気な男の子。小学の卒業文集に書いてあった将来の夢はタクシードライバーになる事。地元の小中学校をご卒業後、△△高校・△△大学へと進学。高校時代は野球部に所属されました。大学ご卒業後、△△株式会社に入社し、営業のお仕事をされております。趣味は今でも続けているサッカー。地元の野球チームのキャッチャーを務めているということです。一方新婦の…」

お二人の出会いは新郎新婦にインタビュー形式にすると楽しいものです。
お二人はこのようにして劇的な出会いをいたしました。この時の印象は新郎はどうだったのですか?」
この時のプロポーズはどんな言葉だったのですか?」
などのように新郎新婦に答えてもらいましょう。

締めくくりは新郎新婦の将来の理想へと運びます。
お二人の将来の理想はいつでも笑い声の絶えない、明るい家庭を築くこと。子どもは5人は欲しいそうです。この幸せ一杯のお二人に今一度、大きな祝福をお送り下さい。」これで十分に拍手をもらえるでしょう。
主賓 それではご来賓の方々よりご祝辞を頂きたいと存じます。まずはじめに新郎が勤務いたしております○○株式会社 代表取締役でいらっしゃいます、片山 二郎様よりご祝辞を頂きたいと存じます。片山様よろしくお願いいたします。」

片山様、ありがとうございました。」
ケーキ入刀 お二人のためにお祝いのお言葉を頂きましたところで、さあいよいよ新郎新婦ウェディングケーキ入刀です。お二人は今日の日のために、こんなに素晴らしい生ケーキをご用意されました。このケーキは後ほど皆様にも召し上がっていただきながら、ご結婚の幸せをお二人と共に分かちあって頂きたいと思います。ケーキにナイフが入りましたらどうぞ盛大な祝福をお寄せくださいませ。カメラ ・ビデオの準備はよろしいでしょうか?それではウェディングケーキ入刀です!」お二人が着席前にどうぞ皆様お二人に今一度祝福をお送り下さいませ。」
乾杯 それではここでお二人の前途を祝して声高らかに乾杯いたしたいと存じます。乾杯のご発声を新郎の勤務致しております、○○株式会社 専務取締役でいらっしゃいます小泉 俊夫様にお願いいたします。恐れ入りますが皆様方もお手元のグラスをお取り頂きましてご起立をお願いいたします。」

小泉様、ありがとうございました。」
会食 これよりは祝宴でございます。お料理お飲み物が皆様方のテーブルにサービスされます。どうぞしばらくはお食事とご歓談をお進め下さいませ。」
新郎新婦退場 皆様お食事中でいらっしゃいますが、ここで新郎新婦はお色直しの為しばらくお時間を賜ります。どうぞ引き続きお食事ならびにご歓談をお進め下さいませ。」
キャンドル入場 皆様お待たせいたしました。これより新郎新婦はお色直しを済まされまして入場いたします。入場に際しましてお二人は皆様方のテーブルにキャンドルサービスでお邪魔をいたします。お席に参りましたら、どうぞ祝福をお送り下さいませ。それではお二人をお迎えいたしましょう。」

ブライダルキャンドル点火の際には
これよりブライダルキャンドル点火です。両家の輝きが一つとなって今ここに点灯します。」
スピーチ
及び余興

お二人がお揃いになりました所で、ご友人の方々より楽しいお話を頂きたいと思います。皆様お食事をなさりながら、どうぞ耳を傾けて下さいませ。まずはじめに新郎の高校時代、野球部でのご友人の皆様をご紹介いたしましょう。どうぞ皆様ご準備をお願いいたします。○○様・○○様・○○様以上3名の皆様です。」続きまして新婦の大学時代のご友人3名の皆様に登場していただきましょう。バランスにも配慮してご紹介しましょう。

大変愉快なお話をありがとうございました。」

祝電披露 ここで本日頂きました祝電をご披露させて頂きます。ご披露は順不同となります。どうぞご容赦くださいませ。」
新婦手紙 皆様のご協力を頂きながら楽しくこの宴を過ごして参りましたが、そろそろお名残惜しいお時間となりました。ここで新婦よりご両親に宛てたお手紙を朗読していただきます。」

心のこもった お手紙ありがとうございました。」
花束贈呈

続きまして新郎新婦より感謝の花束贈呈です。今日までの感謝の気持ちと、今後の決意を花束に託しまして、それぞれご自身のご両親に贈呈です。」

ありがとうございました。」

謝辞 それではここで、新郎のお父様より本日ご出席の皆様にお礼の挨拶をさせて頂きます。」続きまして新郎よりご挨拶がございます。」
挨拶が終われば
皆様へのお礼の言葉、ありがとうございました。」
お開き 皆様ごらんのように大変お似合いの新カップルがここに誕生いたしました。お二人は明日よりアメリカ西海岸8日間のハネムーンに参ります。二人だけの楽しい思い出をたくさん作ってきてくださいね。これをもちまして○○・△△ご両家の結婚ご披露宴、お二人の末永いお幸せを皆様方と共にお祈りしながら、めでたくお開きとさせて頂きます。おめでとうございます。」
お開き口の準備が整い次第、
お待たせいたしました。お忘れ物の無いよう今一度ご確認頂きまして、準備の出来ました方からお開き口へとお進み下さいませ。長時間にわたりご協力、誠に有難うございました。」
 
誓いの言葉文例
新郎新婦が一緒にに朗読

誓いの言葉。
私達二人は本日ご出席頂いた大切な皆様方の前に誓います。
 
今日ここに私達は結婚する事を宣言します。
これからはお互いの意見を尊重しあい、
感謝の気持ちをいつまでも忘れずに
互いに尊敬し合える夫婦になります。
 
喜びも苦しみも分かち合い、幸せな家庭を築いていきます。
どんな困難も、二人の力を一つにしてで乗り越えていきます。
いつも夫婦の会話を大切にし、思いやりの心を持ち続けます。
誰からも目標とされるような、幸せな家庭を築きます。

200×年×月×日

夫   ○○○○
妻     △△
  新郎新婦が交互に朗読

誓いの言葉。
私○○は、△△を生涯妻とし、愛し続ける事を誓います。
どんなに仕事が忙しくなっても、自らすすんで家事に協力し、
二人の時間を大切にします。
結婚記念日や彼女の誕生日にはプレゼントを用意して、
素敵なお店にも連れて行きます。

△△は、○○を生涯夫とし、愛し続ける事を誓います。
料理はあまり得意とは言えませんが、これから一生懸命勉強して
美味しいと言ってもらえるようなお料理を作ります。
いつも家庭が明るくなるようにに心がけ、
常に彼の疲れを癒してあげられる存在でいます。

私たち二人はこれから二人で協力しあい、幸せな家庭を築いて行きます。
どんな時も今のこの気持ちを忘れない事をここに誓います。

200×年×月×日

夫 ○○○○
妻   △△
     

伝統的な和風

誓詞
私たちは 今日のこのよき日に
ご列席いただきました皆様の前で
夫婦の契りを
固く結ぶことができました


これからはふたりで
明るく幸せな家庭を築き苦楽を分かち、思いやりを忘れず、
ともに歩んでいくことを
皆様に誓います


2005年○月○日
夫 ○○○○
妻 
  △△

 

列席者への心配り

誓いの言葉
本日私たちは ご列席の皆様の前で
これから夫婦になることを
宣言いたします


こうして皆様の前で結婚式を挙げ
承認していただけたことの喜びを
生涯忘れずに
安心して見守っていただけるような
健やかで明るい家庭を築くために
ふたりで努力していくことを
誓います


2005年○月○日
夫 ○○○○
妻 
  △△

     

カジュアルに

私たちは本日こうして皆様の前で結婚式をあげることができ、
本当に幸せに思っております。
2年前に○○会社の先輩後輩として知り合った二人ですが、
今後は力を合わせ、「幸せな家庭」という
社運ならぬ人生をかけた大プロジェクトを
必ず成功に導くことを誓います。

2005年○月○日
夫 ○○○○
妻 
  △△

 

お子さま誕生を控えて

私たちふたりは今、皆様の前で夫婦となり、
ここに新しい出発を宣言いたします。
今日より心をひとつにして助け合い、楽しいことも、
苦しいことも分かち合いあと数カ月で誕生する子供のためにも
いつまでも仲良く、明るい家庭を築くことを誓います。

2005年○月○日
夫 ○○○○
妻 
  △△

     
カトリック司祭のように

誓いの言葉。

私○○は、△△を生涯の妻と定め、
健やかなる時も病める時も彼女を愛し、彼女を助け、
生涯変わず彼女を愛し続ける事を皆様方の前に誓います。

私△△は、○○を生涯の夫と定め、
健やかなる時も病める時も彼を愛し、彼を助け、
生涯変わらず彼を愛し続ける事を皆様方の前に誓います。

2005年○月○日
夫 ○○○○
妻 
  △△
 

場所を強調

私たちふたりは、本日ここ○○(場所)にて
ご列席くださいました皆様の立会いのもとに結婚いたします。
これからは互いに信頼し、尊敬し、
助け合いながら生涯の伴侶として
ともに生きていくことを誓います。

2005年○月○日
夫 ○○○○
妻 
  △△

 
Copyright (C) 2005 Atelier Animato. All rights reserved. コンテンツの無断転載を禁じます。