| ●見舞・年賀 |
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喪中の方への歳末の見舞い
なんとなく心せわしい年になりましたが、お変わりなくお過ごしのことと拝察申しあげます。
ご尊父様がお亡くなりになられてから、どんなにお寂しいことかと拝察いたします。「禍福は糾える縄の如し」とか申します。来年はきっとよりすばらしい年になるにちがいございません。
新年の祝詞を申し述べることはできませんが、どうぞよいお年をお迎えになりますよう心からお祈り申しあげます。
時節柄、ご自愛専一のほどを。
草々
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交通事故の見舞い
急啓 今朝ご尊家のご子息様、交通事故にてご入院の由承り、大変驚いております。その後の経過はいかがでしょうか。ご家族の皆様のご心配はいかばかりかとご心痛のほどお察し申しあげます。このうえは、ご子息様のおけがが軽傷にて、一日も早く回復されることを心からお祈り申しあげております。
お電話をさしあげようかとも思いましたが、お取り込み中のこととて、かえってご迷惑かと存じ、こうしてお手紙をさしあげている次第です。
誠に僭越かとも存じますが、私どもでお役に立つことがありましたら、なんなりとお申しつけください。ご遠慮はご無用に願います。
まずはとりあえず、書中をもってお見舞い申しあげます。
不一
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入院の見舞い1
急啓 奥様ご病気にてご入院の由、ただいま承りまして驚いております。ご経過はいかがでしょうか。心からお見舞いを申しあげます。
先日奥様には偶然○○ホテルでお会いし、大変お元気そうでございましたのに、突然のことで、ご家族皆様のご心配はいかばかりかと拝察いたします。
一日も早くご全快ご退院されることを心からお祈り申しあげております。
すぐにでもお見舞いに伺いたいと存じましたが、今しばらくはご迷惑かと思い、このように書面
にてお見舞いを申しあげる次第です。
後日電話にて、面会時間、ご都合などをお聞きしたく存じておりますので、よろしくご高配くださるようお願いいたします。
奥様へはくれぐれもご養生なさいますようお伝えくださいませ。
不一
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入院の見舞い2
過日、ご主人がご病気で入院された由承りましたが、その後のご経過はいかがでしょうか。お見舞い申しあげます。
いつも大変ご壮健な方でしたから、ご家族の皆様もさぞかし驚かれ、ご心労のことと推察申しあげます。一日も早く全快されることを心からお祈りいたします。
なお、心ばかりのお見舞いのしるしを別便にてお送りいたしましたので、お納めいただければ幸いに存じます。
まずはとりあえず、書面をもってお見舞い申しあげます。
草々
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災害の見舞い1
前略 このたびはとんだ災難にあわれた由承り、お慰めする言葉もありません。放火とのことですが焼失の程度はいかがでしたでしょうか。また、ご家族におけがはありませんでしたでしょうか。ご案じ申しあげます。
深夜のことと承っておりますので、家財もあまりお持ち出しになれなかったのではないかと拝察いたしましたので、お子様方の衣類など別
便にてお送りいたしました。ご使用くだされば幸いに存じます。
また少額ではございますが、なにかのお役に立てばと思い同封いたしました。
末筆ながら、お力落としなく、ご自愛の専一のほどお祈り申しあげます。
草々
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災害の見舞い2
前略 今朝のテレビニュースによれば、御地では台風の被害が大きく、浸水家屋300戸余りということでございましょうか。ご案じ申しあげております。
ニュースによれば、○○通り○丁目一帯の被害が甚大との報道でしたが、ご尊宅のございます○丁目はいかがでございますか。すぐお電話いたしましたが不通
でございましたので、お手紙をさしあげる次第です。
このうえはご被害が少なく、一日も早く復旧されるようただただお祈りするのみでございます。
なお、失礼かとは存じますが、少額ですが同封いたしましたので、なにかのお役に立てていただければ幸いです。
まずは取り急ぎ、お見舞い申しあげます。
草々
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暑中見舞い1
暑中お見舞い申上げます。
御地は水不足で悩んでおられるとのニュース、案じております。どうぞご自愛のほどお祈り申しあげます。
平成○年 盛夏
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暑中見舞い2
暑中お見舞い申しあげます。
時節柄、ご健康には十分ご留意のうえご活躍くださいますよう心から祈念いたしております。
平成○年 盛夏
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暑中見舞い3
暑中御見舞申上げます。
漸くきびしい夏を迎えましたが、御一統様には殊のほかお元気にてお過しのことお喜び申上げます。まだまだ長い夏がつづきますので御健康に留意され、ご自愛の程をお祈りいたします。
なお、平素の御愛顧に深く感謝いたします。まずは暑中お伺いまで。
平成○年 8月
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暑中見舞い4
暑中お伺い申し上げます。
御一統様にはこの暑さにも拘らず、ご健康でお過しのおんことお喜び申し上げます。
何とぞいっそう御自愛、ますます御健勝のほど祈念いたします。
寸楮をもちまして暑中ご挨拶申し上げますとともに、平素の御厚志御愛顧に対しまして、厚くお礼申し上げます。
平成○年 8月
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暑中見舞い5
暑中お見舞申し上げます。
この暑さにもめげず御家ご一統様ますますご健勝のおんこと、お喜び申し上げます。
平素格別のご厚情にあずかり深謝にたえません。ご愛顧におこたえするためいっそうご奉仕の念に徹したく存じますゆえ、今後とも御指導御鞭撻のほどを切にお願い申し上げます。
平成○年 8月
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残暑見舞い
残暑お見舞い申しあげます。
立秋とは名ばかりの暑い毎日でございますが、皆様お変わりございませんか。
なにとぞご自愛のほどお祈り申しあげます。
平成○年 8月
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年賀状(一般1)
謹賀新年
歳旦にあたり一層の御清福御繁栄をお祈り申し上げます。
併て本年も格別の御芳志御高配を賜わりたくお願い申し上げます。
平成○○年元旦
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年賀状(一般2)
謹んで年頭の祝詞を申し上げます
皆様におかれましては、お健やかに新春をお迎えのことと存じます。
本年も幸多き年でありますよう心からお祈り申し上げます。
平成○○年元旦
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年賀状(会社の上司へ)
謹賀新年
旧年中はたいへんお世話になりました。
何かと失敗の多い未熟な部下ですが、本年も変わらないご指導のほどを、よろしくお願いいたします。
新しい年が、○○課長およびご一家にとってよい年でありますように。
平成○○年元旦
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年賀状(親から先生へ)
謹賀新年
旧年中は子供がたいへんお世話になりました。小学校のころは何かと病弱でしたが、中学に入って、クラブ活動を始めてからは見違えるように丈夫になりました。
また親として何よりうれしく存じますのは、学校が楽しくて仕方ないといった様子を見せてくれることです。先生の授業や、クラブ活動の楽しい話題を、帰宅後によくしてくれます。これも先生のご指導の賜物、本当にありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
平成○○年元旦
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年賀状(近況報告「異動」)
謹賀新年
本年もよろしくお願い申し上げます。
昨年、仕事の関係で家族揃って九州は熊本にやってまいりました。初めての土地ではありますが、皆様の親切に支えられ楽しく生活しております。
それでは、みなさまには幸多き年でありますよう、お祈り申し上げます。
平成○○年元旦
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年賀状(近況報告「結婚」)
新春を寿ぎ謹んでお慶びを申し上げます
昨秋、私どもは結婚式を挙げ、新生活に入りました。
未熟者のふたりではございますが、今後ともご指導のほどよろしくお願いいたします。
平成○○年元旦
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年賀状(本人から仲人へ)
謹んで新年のお喜びを申し上げます
旧年中はたいへんお世話になりました。
また、私どもの結婚に際しましては、たいへんなお骨折りをいただき、誠にありがとうございました。重ねてお礼申し上げます。
おかげさまで、幸せな結婚生活を送らせていただいております。未熟な二人ですが、今後ともご指導くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。
平成○○年元旦
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年賀状(親から仲人へ)
新春を寿ぎ謹んでご祝辞を申し上げます
みなさまには、お揃いで幸多き新年を迎えられたこと、心よりお喜び申し上げます。
さて、昨年は愚息の結婚に際し、たいへんなご尽力をいただきまして、誠にありがとうございました。
お陰様で息子夫婦は幸せな新婚生活を送っている様子。これも一重に○○様のお力添えあってのことと存じます。
未熟な二人でございます。今後ともご指導のほど、よろしくお願い申し上げます。
平成○○年元旦
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年賀状(店舗からお客様へ 1)
恭賀新年
貴家御一続様の御隆昌をお祈り申し上げます。
昨年中は何かと御芳情を忝うし厚く御礼申し上げます。新玉の年と共に心機一転、弊店一同より一層努力いたし、御愛顧にお報いする考えでおります故、本年も相変りませずなにとぞお引立ての程、お願い申し上げます。
平成○○年元旦
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年賀状(店舗からお客様へ 2)
頌 春
ささやかな私どものお店でも、どうにか初春を迎えることができました。これもひとえにあなたさまが、私どもを引立てて下さったからと、ふかく感謝いたしております。これからもあなたさまのお店として精いっぱいご奉仕させていただきますゆえ、本年もなにとぞよろしくお願い申しあげます。
平成○○年元旦
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