クラリネット四重奏 二つの小品から第2曲
クラリネット四重奏 二つの小品から第2曲
ルイ・マリー・フランソワ・アンドロー
Deux Pièces Brèves
Andlauer, Louis Marie Fransois
編成はCl.3本、Bs.Cl.です。
木管四重奏、サックス四重奏、金管四重奏版は発売中です。
フランスの印象派へと導いていく音楽を、ぜひお楽しみください。
アレンジ作品やイベント報告を掲載します。
クラリネット四重奏 二つの小品から第2曲
ルイ・マリー・フランソワ・アンドロー
Deux Pièces Brèves
Andlauer, Louis Marie Fransois
編成はCl.3本、Bs.Cl.です。
木管四重奏、サックス四重奏、金管四重奏版は発売中です。
フランスの印象派へと導いていく音楽を、ぜひお楽しみください。
サックス五重奏 3つの小品から第1曲 プレリュード
オーギュスト・ド・ベック
1.Prelude
from 3 Pieces pour orgue
August de Boeck
編成はソプラノ、アルト2本、テナー、バリトンです。
木管五重奏、クラリネット五重奏、金管五重奏版は発売中です。
ベルギー近代の感性を味わえる音楽を、ぜひお楽しみください。
金管四重奏 12のヴォランタリーから第2曲
サミュエル・ウェズリー
12 Voluntaries, Op. 6
Wesley, Samuel
編成はTp.、Hn.、Tbn.またはEup.、Tubaです。
木管四重奏、サックス四重奏、クラリネット四重奏版は発売中です。
イギリスの格式と感性を味わえる音楽を、ぜひお楽しみください。
クラリネット六重奏 キリストの復活
グレゴール・ランゲ
Christus Resurgens
Lange, Gregor
編成はCl.5本、Bs,Cl.です。
サックス六重奏版、木管六重奏版、金管六重奏版は発売中です。
金管以外の版は調性の互換がありますので、楽器群の中で混在させて演奏していただけます。
16世紀ドイツで開花していた、華麗な響きをぜひ演奏表現してください。
コンサートのオープニングピースに、ぜひどうぞ。
木管五重奏 7つの小品から7.行進曲・終曲
テオドール・デュボア
7.Marche-Sortie from 7 Pieces for Organ
Theodore Dubois
編成はFl.、Ob.、Cl.2本、Bsn.です。
金管五重奏、サックス五重奏、クラリネット五重奏版は発売中です。
たおやかなフランス・ロマン派の和声が溢れる作品をぜひ味わってください。
サックス五重奏 センセーション・ラグ
ジョセフ・ラム作曲
Sensation
Joseph Lamb (1913)
編成はソプラノ、アルト2本、テナー、バリトンです。
木管五重奏、金管五重奏、クラリネット五重奏、鍵盤打楽器とコントラバス三重奏版は発売中です。
20世紀初頭のジャズ導いたラグタイム作品を、ぜひお楽しみください。
クラリネット四重奏 8つのコラール前奏曲から第2曲
ヨハン・ゴットローブ・ヴェルナー
8 Choral Preludes
Werner, Johann Gottlob
編成はCl.3本、Bs,Cl.です。
サックス四重奏、木管四重奏、金管四重奏版は発売中です。
バッハに続くドイツ・バロック期から古典派への作品をお楽しみください。
コンサートピースの小品に、ぜひどうぞ。
金管四重奏 4つの復活祭前奏曲から第2曲
ロベルト・フューラー
2. Grave
from 4 Osterpraeludien
Robert Fuhrer
編成はTp.、Hn.、Tbn.またはEup.、Tubaです。
木管四重奏、サックス四重奏、クラリネット四重奏版は発売中です。
ドイツ近代の感性を味わえる音楽を、ぜひお楽しみください。
クラリネット六重奏 28のイントラーダから第26曲
アレッサンドロ・オロロジオ
from 28 Intradae
Orologio, Alessandro
編成はCl.5本、Bs,Cl.です。
サックス六重奏、木管六重奏、金管六重奏版は発売中です。
サックス六重奏、木管六重奏、クラリネット六重奏版は
調性互換がありますので、混在した演奏が可能です。
イタリア・バロックの作品を演奏で味わいたいものです。
コンサートピースのオープニングに、ぜひどうぞ。
サックス五重奏 「僕の彼女はどこ?」
レイ・ヘンダーソン
Five Foot Two, Eyes of Blue (Has Anybody Seen My Girl)
Ray Henderson
編成はソプラノ、アルト2本、テナー、バリトンです。
木管五重奏、クラリネット五重奏、金管五重奏、鍵盤打楽器とベース三重奏版は発売中です。
Drumswを加えても楽しいでしょう。
「スラリと背が高くて青い目をした彼女」を歌ったジャズを、ぜひお楽しみください。